新型エアパワーゴムバリ取り機
動作原理
冷凍・液体窒素を使わず、空気力学の原理を利用してゴム成形品の自動エッジ解体を実現します。
生産効率
この装置1台で40~50回の手動操作に相当し、約4Kg/分になります。
適用範囲
外径3〜80mm、製品ラインの直径要件はありません。
ゴムバリ取り機\ゴムセパレーター(BTYPE)
ゴムバリ取り機(Aタイプ)
ゴムバリ取り機の利点
1. 排出ドアには透明な安全カバーが付いているので、安全で快適です。
2. 格子センサー、手クランプを防止
3. 7インチの大型タッチスクリーンで、タッチが簡単になります
4. 2つの自動水スプレー(水とシリコン)を備えているため、シリコン製品とゴム製品の切り替えがより便利になります。(通常通り、シリコン製品には水のみ、ゴム製品にはシリコンオイルを添加するだけで済みます。)
5. 自動掃除機付き。(トリミング後のゴミの掃除がより便利になり、時間を節約できます)
6. タッチスクリーンに自動的に記憶します。(製品ごとに異なるパラメータとして、メモリ機能のおかげで、999 個のトリミング製品名を保存でき、時間を大幅に節約でき、効率が高くなります。)
7. 水噴霧と油噴霧が終了すると、機械には自動警報装置が装備されており、水不足による不適合の発生を防ぐことができます。
バリ取りサンプル
ゴムセパレーターの動作原理
本製品の主な機能は、端面解体加工後のバリと完成品の分離です。
エッジ加工後のバリとゴム製品が混在する可能性があるため、本セパレーターは振動原理を利用してバリと製品を効果的に分離します。セパレーターとエッジ解体機を併用することで、作業効率を大幅に向上させることができます。
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